【室内ドア修理】室内ドア修理、ラッチ交換工事~住まいの小さなお困り事解決

こんにちは!チェック社長こと、サンモルトの小川真平(@Shinpei_Ogawa)です(*^^)v

今日は室内ドアの修理の施工事例を公開します!

室内ドア修理

こちらの一般的な室内ドア。ドアがしっかりと閉まるために機能する「ラッチ」。このラッチが経年劣化で壊れてしまったので、交換工事を行いました。ラッチが壊れるとドアがちゃんと閉まらなくなります。

室内のドアもそうですが、水道の蛇口、網戸の戸車など使用頻度が高いところは特に劣化が激しくなります。しかし、全部交換するのではなく、部品交換で対応できる場合もあります。

ドアの不具合で多いのが「ラッチ部分が出っぱなしで戻りにくい」という症状。その場合は潤滑油を指してあげれば直る場合があります。その際、クレ556ではなく「シリコンスプレー」がおすすめ。ほこりが付きにくいんです。普通にホームセンターでも売っているので、お店の方に聞いたらすぐ案内してくれます。シリコンスプレーがなくて応急処置したい場合は、ラッチ部分に鉛筆の芯をこすりつけると同じような効果がありますよ。

施工費
(税込)
施工費 3,300円
部品代 1,320円
合計(税込) 4,620円
施工時間 約30分
施工場所 福山市引野町

では、また明日!

(続いて、サブコーナー「今日の広島カープをチェック」は下へ!)

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広島カープ

2020年3月5日(木)

「野村、実践登板間近」

右ふくらはぎを痛めて3軍調整していた野村が実践登板間近までこぎつけた。マツダスタジアムに隣接する屋内練習場にて、実践想定の投球練習。計11打席、全44球で安打性の当たりは1本のみ。次は2軍での対外試合で2~3回投げるそうな。

開幕に間に合わないことは首脳陣も折り込み済み。ランニングの量が制限されて中、投球もランも万全での復帰となりそう。1年間戦える身体に仕上げて戻って来てほしいね!

ほいじゃあ、また!

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チェック社長(小川真平)

代表取締役株式会社サンモルト
1981年、広島県福山市鞆町生まれ。地元を中心にプロパンガスの販売、住宅リフォーム、ペレットストーブの販売を行う傍ら、地元を元気にする活動を展開中。毎月第4日曜日に鞆町の沼名前神社で開催しているとも・潮待ち軽トラ市(鞆の採れたて朝市)。「火育マイスター」として、火を通じて子ども達のココロと生きる力を育む火育活動。住宅リフォーム大学の講師。鞆町の空き家再生プロジェクト。福山南部の未来を創る会所属。これらの活動を通じて地域から日本を元気にする。

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