こんにちは!チェック社長こと、サンモルトの小川真平(@Shinpei_Ogawa)です(*^^)v
今日はひな祭り。夕食はちらし寿司だな!
さて、令和8年(西暦2026年)2月26日付の中国新聞に旧中村薬局で開催している「てくてく市」のことが掲載されました!
広島県福山市鞆町で、月1回のマルシェ「てくてく市」が地域に定着し始めている。人口減少と高齢化が進み、商店の減る町内で徒歩圏内の買い物先を確保しようと、UIターンした住民たちが昨年6月から開催を重ねる。買い物客同士の交流の場にもなっており、新たなにぎわいを生んでいる。
会場は国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)内の建造物の一つ、旧中村薬局。9回目となった今月中旬には6者が出店し、江戸期の風情を残す木造建築内に野菜やパン、豆腐などが所狭しと並んだ。
買い物後は奥にあるテーブルでお茶をしながら会話に花を咲かす住民も多く、にぎわいが途切れることはほとんどなかった。訪れた同町の主婦式見景子さん(70)は「つい買い過ぎてしまう。なるべく鞆で買い物したいので助かる」と感謝した。
企画したのは、県内や関西地方からのUIターン者を含む町内在住の4人。2022年に東京から移住したコピーライターの武田道生さん(48)は「おしゃれなものよりも、日常生活に必要なものを提供できる場所でありたい」と力を込める。
4人は当初、鞆の暮らしや文化を記録する小冊子作りを検討していた。そのさなかの昨年春、旧中村薬局近くで食料品や日用品を扱う商店が閉店。近年、同様に姿を消す店が相次いでいたことから方針転換を決め、昨年6月に第1回てくてく市を開いた。
回を重ねるうち、以前は不定期営業だった近くの店が開催日に合わせて開いてくれるようになった。町内の鞆こども園の保育士と園児が散歩の途中で立ち寄り、住民と触れ合うこともある。企画メンバーの一人でデザイナーの江竜陽子さん(47)は「予想していなかったけれど、鞆に新しいコミュニティーが生まれた」と喜ぶ。
「鞆の人の生活に寄り添い、少しでも喜んでもらえたらうれしい」と武田さん。今後も住民から出店希望があれば受け入れるという。
(中国新聞の記事を抜粋)
お昼に夫婦で行った時、「やたらカメラ向けられるなぁ~」と思ってましたが、まさか、中国新聞のカメラマンさんだったとは。当日、取材は入っているのも知らなかったので、中国新聞を見てビックリでした(笑)
今日もブログを読んでいただき、ありがとうございます!
では、また明日!
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「佐々木泰、鈴木誠也の連絡先GET」
侍ジャパンのサポートメンバー、佐々木泰。がカブス鈴木からの金言胸に「誠也さんの連絡先ゲットできたことが一番の収穫」
鈴木誠也からは「全部真っすぐから入って、あとは体の反応。変化球がきたときは自分を信じろと」助言をもらう。
さらに帯同の収穫については「誠也さんの連絡先をゲットできたことが一番の収穫です」と本人(笑)
鈴木誠也とは「二桁本塁打」を約束し、シーズン中も連絡を取り合うことを約束してもらったそうな。色んな収穫があったようで、良いね!
ほいじゃあ、また!
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